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悲願のもの。
たまには、ちょっと手間のかけたものでも。
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お菓子、特にチョコレートものにうつつを抜かしている間、晩ごはんがそれは疎かになっていたので、そろそろ苦情が出てくるに違いないと思いまして。
こういう料理の写真は難しいですね。ビーフシチューです。

デミグラスソースがあれば、あっという間にできてしまうのでしょうが、こちらで2倍以上の金額を出して買うのもあれなので、なんとか試行錯誤を繰り返し、ようやくビーフシチューの味がするようになりました。

一番やっかいなのはコクを出すことだと思います。重いワインを使ってみたり、あめ色玉ねぎを増やしてみたり、ビーフブロスを煮詰めてみたり。そして、いろんなものをどんどん放り込んで
どんどんその味から遠ざかる。
今回、何をしたのか、それとも何をしなかったのかは分かりませんが、今までで一番ビーフシチューに近い味になりました。とろみがちょっと足りなかったけれど、とろみをつけようとすると鍋底が焦げてしまうし。この辺で手を打たないと、また違う方向へ行ってしまいます。

後から思い出せるようにレシピを書き残そうと思っていたのですが、ワインやトマトピューレやお醤油(!)などを少しずつ足していったので、今となっては思い出すのは不可能です。
家庭の味は難しい。これが我が家のビーフシチューですと言ってみたいものです。


そして次の日。
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このためにビーフシチューを作ったようなものです。
「ミート君まだ?」の嘆きからこれで開放されます。待たせたね。
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by nonshi | 2005-09-29 15:50 | *meals
本格的ブームの到来。
チョコレートブームは、続いています。さらに勢力を増して。
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チョコレートだけだとちょっと飽きてしまうので、タルトに入れました。
そして、念の為くるみもいれました。
そこまでしてチョコレートブームを続けさせたいのかというと、それは少し違う気もしますが、なにしろブームになるといつもそうであるように、チョコレートを買い込んでしまったもので。

これはチョコレートとはいっても、ペーストのものを使いました。
少し生クリームを混ぜて、とろとろにしたものをくるみをひいたタルト台に流し込みます。

e0008012_5173164.jpg最近どうも『Trader Joe's』の回し者のようになっていますが、これもそこで見つけたものです。
ヘーゼルナッツの入った、チョコレートスプレッド。Nutellaみたいな味がします。
というより、今まで知らなかったのですが、Nutellaにはヘーゼルナッツが入っているそうです。
つまり、その定番ものをTrader Joe'sでアレンジしたというところでしょう。
でも、はっきり申し上げて私には違いはわかりませんでした。どちらがいいと言われてもわかりません。
まぁ、美味しいものにはかわりないので、よいのです。



これは本当は昨日の夜にアップするつもりでいたのですが、のどが痛くて薬を飲んだら、その後10時以降の記憶がありませんでした。

今朝も、その痛みはおさまらず。だけど、体調は別に悪くないのです。
そして、薬を飲む前に何か胃に入れた方がよろしいかと、このタルトを2ついただきました。
牛乳と一緒に。パンに塗って、朝ごはんになるものですもの。なんの躊躇も罪悪感もなく。


チョコレートブームは、まだまだ続きます。
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by nonshi | 2005-09-28 06:16 | *sweets
チョコレート屋さんのカフェ。
先日使ったチョコレートのHPを見ている時にカフェが併設されていることを知り、そこで週末になるのをじりじりと待ち、さっそくブランチをいただきに行きました。
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私の住むこの辺りはそんなに広い地域ではないので、行ったことがなくても、見たことがあったり、聞いたことがあったりして大抵のお店は知っているつもりでいたのすが、ここは全くの初耳。ダウンタウンやレストランの並ぶ地区からは少し離れ、大きな倉庫やオフィスや工場の並ぶところにありました。
大きな通りからも外れているので、知らないといつまでも知らないままだったでしょう。

さて、そのチョコレート屋さんのカフェ、その名も『Café Cacao』。
近くまで行ったら、もうチョコレートの匂いがしてきてすぐにわかりました。
チョコレートショップもあり、工場見学も受け付けているそうで、週末会社が休みで静まり返ったその辺りでお店の周りだけ人で賑わっていて、わくわくして駐車した後自然と早足に。

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お店の中も甘いチョコレートの匂いでいっぱいで、甘いものでもなんでもどーんと出してちょうだいと思っていたのですが、実際のお料理はよい意味で期待を裏切るものでした。

私はフレンチトーストをお願いしたのですが、ソースもホイップクリームもとても甘さ控えめ。
というより甘くない。山盛りのベリーもとても新鮮で、丁寧に作られた一皿でした。
パンも美味しかった。
それから、夫の頼んだハンバーガー。付け合せのポテトチップスがうまい!(失礼)
Yamという鮮やかなオレンジ色のさつま芋のようなものなど、3種類のお芋のちょっと厚めの自家製ポテトチップスなんですが、油分も塩も控えめで素材の味が残り、美味しいったら美味しいったら。夫には悪いですが、ほとんど私が独り占めです。
ハンバーガーは夫曰く、今までで最高のものだそうです。そういえば肉汁が出ていたよ・・・。


お店の人もとても親切で感じがよくて、カジュアルだけど落ち着いていて、お料理も美味しくて、天井も高くて、そして駐車場がちゃんとあって(これが結構重要だったりする)、もっと前から知っていればと悔やまれました。
だから、きっとこれから何度も何度も足を運ぶことでしょう。
そして、おなかがいっぱいで頼めなかったチョコレートのデザートを今度は必ず。
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by nonshi | 2005-09-26 14:20 | Cafe & To go
サンフランシスコ・ベイエリアのチョコケーキ。
プロシュートブームも去り、困ったことに今度はチョコレートブームがやってきました。
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Williams-Sonomaのレシピでチョコレートとエスプレッソのケーキです。

ケーキという言葉を便宜的に使っていますが、本当はなんてことはない、エスプレッソ入りブラウニー。ひとつのボウルに材料をどんどん入れていって、そしてオーブンでじゃん!と焼くだけのアメリカらしいケーキです。

ブラウニーは、ねっとりした感じがあまり得意ではなかったのですが、少し前に『Scharffen Berger』というベイエリアはBerkeley発の美味しいチョコレートとの出会いがありまして、それにエスプレッソ入りにも抵抗しがたく。

エスプレッソはこれもBerkeley発、『Peet's』のもの。
本当は、レシピではインスタントエスプレッソを使いなさいと書いてあったのですが、ないですもの。見たこともありません。なので、豆を挽いたものをそのまま。カフェイン摂取量ががとても多くなりそうで少し不安を残しつつ、でも気前よく(大さじ3)。

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これが、くせはないのにコクがあり、しかも変に甘ったるくない、アメリカに来て初めて美味しいと思ったチョコレートでした。今気づきましたが、このマーク、何か角のある動物ですね。人の顔かと思っていました。なんだか心理テストみたい。


上にかけたグレイズは、サンフランシスコ名物としてあまりにも有名な『Ghirardelli』のセミスウィートのチョコレートを使いました。
フィッシャーマンズワーフの少し西側にGhirardelli Squareとして、(おそらく)創業時の建物を使ったフラッグシップ店がありますが、今は対岸のオークランドの南、San Leandroというところに工場があるそうです。そう、ここもベイエリア。
気づいたら、ベイエリアのものばかりで作ったブラウニーになっていたのでした。

作っている時から甘すぎる匂いに頭痛がしてきてどうなることかと思いましたが、エスプレッソのおかげでほろ苦い、そして、またしても焼きすぎたようで、ねっとりではなくほろほろとした食感(本当はぼそぼそとも言いたい・・・)。
それでも砂糖の量をを半分にしたということもあって、あの歯の溶けそうに甘いものではなかったので、よしとします。
でも、作っている時は本当に、ああこれで一線を越えたなという思いがありました。
バターとか、半分とはいえ砂糖の量に。
平気で作って、平気で食べつくすようになったら、私も立派なアメリカンな味覚持ちです。


突然わいた恐ろしいチョコレートブームですが、見るとチョコレートが食べたくなる映画があるそうで、見る前からこんな調子で、映画を見た日には私はどうなってしまうんだろうと、ちょっと怖い・・・。



*追記
Karynさんのご主人の作られた『デビルズケーキ』にTBしました。
ケーキよりも何よりも、その愛情が甘くて甘くて・・・。

分量 覚え書。
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by nonshi | 2005-09-23 15:16 | *sweets
ものには限度があるという話。
プロシュートが好きなんです。
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小さなパックで売られているものが多くて、いつも嫌になるほど食べてみたいと思っていた願望をかなえるべく、買いました。大きいパックのもの。12oz、340g入り。
ワインのつまみに盛大に食べていたのですが、でもそう簡単になくなる量ではありません。
塩気も多いし、すぐおなかもいっぱいになるし。
わかっているけど、またやってしまったCostcoの罠。だいたい二人家族で買えるものなんて限られているのに、大きなカート一杯に買い物をしている人を見ると、つい自分のカートにも入れてしまいたくなるのです。

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ひとまず、嫌になるほど、本当に嫌になるほど満喫したので、次にしたことといえばこれ。

前に何かの雑誌で見た記憶を頼りに、低温のオーブンでじっくり焼きました。
余分な油が抜けてぱりぱりっと、感じとしてはかりかりベーコン(の極薄)。
加減がわからなくて少しスモーキーでしたが、『こげ』も実は好きなんです。

出来上がったパスタにまぜて、ぱりっと感がなくならないうちに、忙しく。




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パスタは作っているうちから、なんとなくおかずだなと思っていたので、プロシュートと一緒にこれもオーブンに入れておきました。

食べ過ぎて、これも少々嫌になってきてあげくの果てにジャムされてしまったいちじくと、トマトをゴートチーズと一緒に。皮つきのまま煮たものだから、紫色。

いちじくのジャムとこのゴートチーズ、
Chevreの組み合わせは今のところ私の中で最強です。このチーズもCostcoで大きいものを買ってしまったので、飽きる前に違う食べ方を見つけた方がよさそうです。




いつも好きなものを見つけると夢中になって、凝りだすと止まらなくて、そのうちやっぱり飽きてきて、たまには見るのも嫌になったりして、そんなことを繰り返している話でした。
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by nonshi | 2005-09-21 15:36 | *meals
お月見@ベイエリア
もちろん、こちらでは月見だんごなんてありはしません。
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月見だんごの代わりといってはあんまりですが、今日は昼に飲茶をしに行ったので、このごま団子を多めに注文して家に持ち帰り、なんとなくその気になっていただきました。

これはサンフランシスコ空港の隣の町、Millbraeというところにある『Hong Kong Flower Lounge Restaurant』のものですが、中の白餡が絶妙で、あとは、夢に見そうなくらい美味しい豆腐花が食べられます。時々、この豆腐花が私を呼ぶので足を運ぶお店です。


さて、美味しいごま団子の後は、夜になって月が出るのを待つばかりだったのですが、ただ今、月なんて見えやしません。
先ほどから怪しい人のように何度も外へ出て月を探しているのですが、空は霧とも雲ともいえないものにすっかり覆われて、その向こうがぼんやり明るいだけです。

昨夜は雲ひとつ、そして霧ひとつない空にそれはキレイにほぼ満月が浮かんでいて、夜中過ぎにベランダに出てみると月明かりで影が出来ているほど明るかったのに。
季節のものとして写真をのせられたらいいなと思っていたのですが、ありません。
満月まで待とうと思ったのが仇となりました。
サンフランシスコ界隈の、霧の多くでるこの季節がちょっと悲しい。


でもまあ、昨日キレイな月が見られたからよしとしましょう。
そして今日のお月見は、月より団子ということで終わらせましょう。私らしく。
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by nonshi | 2005-09-19 15:36 | Cafe & To go
夏の終わりのベリーのタルト。
美味しくて、そして安く出回るベリーもそろそろ終わりになってきました。
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いつもこれが最後かなと思い、焦燥感にも似た気持ちで買っているのですが、今度ばかりは本当に今年最後のベリーだと思います。なので、3パックをまとめ買い。
帰り道、あれにしようか、それともあれにしようか考えて、夢はふくらむばかりだったのですが、結局シンプルにカスタードクリームだけのタルトになりました。もちろん、合い間にそのままつまみ食いもしています。たくさんあるから気持ちも大きく。

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ベリーはのせるだけでいいから、よいですね。
切り口に気を使うあまり、かえって破壊してしまうようなことがなくて。


外では虫が鳴くのが聞こえるようになりました。
過ぎ去る夏を惜しみつつ、真っ赤なタルトをいただきます。
でも明日は十五夜、それはそれでまた楽しみ。

分量 覚え書。
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by nonshi | 2005-09-18 12:21 | *sweets
混み合うもの。
魚屋さんで魚を物色していたら、あり得ないほどのとても丁寧な対応をしていただきまして、「Anything else ?」と聞かれて、ついこれもくださいとお願いしたムール貝。
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この辺りではめずらしく、汚れやひげ(?)がきれいに取られて売られていた上に、よい状態のものをひとつひとつ選んでくれました。もうこれだけで、これから余所では買わないよ!と強く思った単純な私でございます。

急遽予定を変更して、白ワインとパンを買って晩ごはんの主役とあいなりました。
ワインの栓を開けるのは得意じゃなくて、か弱いふりをしていつも開けてもらうのを待っているのですが、このムール貝を前にしてそんなことは言っていられません。
にんにくをたっぷり入れた白ワイン蒸しです。

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ブロッコリーと菜の花の中間のような味のするBroccoli rabeというものでパスタを作り、 最近はまりにはまっているオリーブブレッドも用意しました。
このパンでスープの最後の一滴まで、食べつくそうという魂胆です。

ムール貝は思ったより小ぶりだったのですが、これが美味しくてたまらない。
かにを前にすると人は無言になりますが、ほぼそれと同じ状態で挑みます。
しまいには、すっかり影の薄れてしまったパスタにまでそのスープをかける始末です。

これはカナダのプリンス・エドワード島のムール貝なのだそうですが、旬はいつなのでしょうか。ぷりっと大ぶりのものも、食べてみたいです。
またあの魚屋さんに行って、詳しいことを聞いてこなくちゃ。

レシピ。
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by nonshi | 2005-09-16 11:12 | *meals
余計なことはするなという話、その2。
なんだか不思議なものに見えますが、トライフルです。
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ことの始まりは、少し前の週末。休日出勤する夫に「今日はのんしの『の』(ロールケーキ)を作ってあげましょう」と、いつになく優しい言葉をかけたのが間違いの元でした。
休日車で出かけられると、私は身動きができなくなるので、暇な時はケーキを焼きましょうというのが真相なんですけども。

その頃は(今も)キャラメルに夢中で、いたるところで使って試していたので、当然頭の中にはロールケーキにも使ってみようという企みがありました。
さて、どうやってキャラメルを入れようかと思っていたのも束の間、何を思ったのか、『もったりと』のお手本のように泡立った卵の中にキャラメルを入れました。
共立てのスポンジを作るのに、卵を泡立てたことのある方ならおわかりだと思いますが、15分間、無の境地でミキサーを握っていなければなりません。
卵のふくらみは元に戻り、私の15分間はすべて無になり、瞬間的に間違いをさとりました。
時間よ戻れ。

オーブンも温まっていたことだし、いちかばちか焼いてみましたが、ゴムのようなものが出来上がり、味見もされぬままその物体はゴミ箱へ。
「また、余計なことを!」の声が聞こえたような気がしたので、気を取り直してもう一度。


さて、ラウンド2です。
先日、近くに『Kmart』があったことを知り、そこで嬉しくなって買ったMartha Stewartのケーキ型をおもむろに出しました。
8×8inchなので20cm四方のものです。少し量を減らして焼けばちょうど真四角のスポンジが焼きあがるはずでした。そう、はずでした。
私には加減というものがどうもわからないらしい。くるっとなんか巻けやしない、ただの厚みのあるスポンジケーキが出来ました。

さすがにこれ以上戦いに挑むことはできないので、悲しくなりながらカスタードクリームを作ります。色のキレイな果物もありはしません。唯一、その頃(今も)夢中になっていたいちじくを。
言葉の意味の通り、つまらないトライフルとなったわけなのでした。

でも、意図に反してゆるく出来上がったカスタードクリームが、時間とともにスポンジにしみ込んで別物のように柔らかくなり、スポンジに塗ったキルシュも香り、私には好きな味。
ロールケーキの期待に胸膨らませながら帰宅した夫からは、「また、余計なことを!」と思った通りのお言葉を頂戴しましたが。


余計なことをして時間を無駄にしたけれど、つまらないものも悪くないと思った、ある休日の話でした。
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by nonshi | 2005-09-14 15:10 | *sweets
Solano、そぞろ歩き。
一年に一度のお楽しみ、『Solano Stroll』へ行ってきました。
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BerkeleyからAlbanyにかかるSolano Avenueで、約2kmにわたって繰り広げられる地元のお祭りです。もともと人の集まるこういったイベントは大好きなのですが、それに加え、ここは美味しいレストランが軒を連ねる通りであり、それぞれが出店を出しているといったら興奮するなと言う方が無理な話なのです。

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通りの真ん中あたりから、西の方を望む。煙はもちろんバーベキュー。

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これは東の端。OAKSという映画館がSolanoの象徴のような気がします。


Entertainmentも充実しています。100mおきに大音響でやっているものだから、耳をふさいで泣いている小さな子供もいたくらい。
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ブルースを歌うかっこいいおじちゃん。きっと素人じゃないよなあ。ここでは長いこと立ち止まって、一緒にゆらゆら揺れながら聞き惚れました。

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そして去年も一昨年も大いに楽しんだ、太鼓。
ちゃんと日本語で「いちっ、にっ、さんっ!」と合いの手が入ります。これもかなりのものです。
Emeryville Taiko』という団体だそうです。
やっぱりDNAに組み込まれているのでしょうか。心の底から感動しました。


だけど、いくら素晴らしい太鼓を見ても、食べることは決して忘れたりしません。
最初からこの通りのどこかでお昼ごはんを食べる予定で、朝から空腹を抱えていたのだし。
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煙のにおいと一緒に、この大きなホットドッグとChicken Kabobを。
この他に『Sweet Basil Thai Cuisine』というレストランのPad Thaiも軽くこなしています。
2時間も歩きっぱなしだったし、おなかもへります。

天気にも恵まれ、よく歩き、よく食べ、よく笑った楽しい一日でした。

そして、帰り道に見たもの。
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by nonshi | 2005-09-12 14:54 | Bay Area



CaliforniaのBay Area のんしの日記
by nonshi